ジュニジュニうに村

リリーパの手によって支配された村

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先輩の部屋~悶絶アークス新人ケミカルプラモ豚堕編~

行く年来る年。イクゥ!年狂う年。やっと…2014年も終わるンやな、と。
さてこれが本年最後のブログ更新になるのか?
それともウィン先生のTe講座記事が書き上がるのか?(なお本人は…いや、これ以上やめておこう)

心理的に追い詰めていくスタイル

さて、先輩の2014年は調教締めと参りましょう。(最低の発想

本日調教するのは、HIN

旧王国現廃村に挿入ってきたこのブリキのハコは、果たして先輩の調教に
耐えることができるでしょうか?
それでは、ご覧くださいっ!

↓BGMを視聴してから見よう。(提案)




調教開始予定時間が迫る中、先輩と1人の来客者がいた。
彼女の名はYUNA。かつて王国民だった者だ。
王国から帰ってきたと思ったら限界集落になってたでござるたまげたなぁという衝撃を味わった1人だ。
なぜ、彼女はそこにいるのか。待っていたからだ。迫り来るホモビデオの収録調教タイムを。
なぜ、先輩はそこにいるのか。確か直前にチーム防衛を行っていた筈だが…、

KTGY先輩return「先輩はただいまセンチメンタルです」
Yuna「どうしたんですー?」
KTGY先輩return「防衛中に堕ちました
Yuna「Σ」
「哀しすぎます;;」
KTGY先輩return「悲Cなぁ・・・(諸行無常」

Yuna「でも今日の先輩の部屋はがんばらないとですね><」
KTGY先輩return「・・・うん」

チームの皆に貢献できず、自身の狙ったレアもパー。しかしめげず懲りず考えず、先輩の調教は始まるのであった。


「皆様、ご無沙汰しております。アイリ王国改め生うに村専属調教師のKTGYです」

ウィン「生うに(意味深)」

KTGY先輩return「本日調教するのは・・・HIN&ASRR(ハイネ&アセロラ)


イース「!?」
アセロラ「!?」
ウィン「3Pじゃないですかヤッター!」

KTGY先輩return「入村したばかりの新参の2人は、はたして先輩の調教に、耐えることができるでしょうか?」
「それでは、ご覧くださいっ!」

しかしASERちゃんは開始早々ボイコットを行使したため罰として、
「/toge なら先輩が3ヶ月履き古したパンツを頭からかぶせてやる!(ズボッ!」
ジュニ猫「くさい(確信)」
Yuna「天国にいけるかもw」

こうしてHINちゃんのシングルプレイに路線変更したものの、お約束のルームテロにより
調教部屋に大量のスイーツベッドが…。


ジュニ猫「先輩の調教中に部屋テロは始めてのパティーンじゃw」
ウィン「あったかそう」
イース「/moya 冬に最適ですねw」
水月「ベッド必要でしょ///」
KTGY先輩return「まあ先輩も甘いものは大好きだが」

このような北からの逆風に負けず、いざ調教たーいむ!

KTGY先輩return「ではHINくん、うに村の必要事項を言ってみなさい」


ロンミナ「そんなものあったのですか・・・」

KTGY先輩return「基本的な仕事は3つ!」

イース「"/moya え!?みんな楽しく賑やかに?"」


ジュニ猫「おでんには大根とタマゴ」
KTGY先輩return「/toge 違う!」

イース「私もたまほ」
「!?」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「牛筋?」
Yuna「こんにゃく?」
ウィン「もちきんだろJK」
イース「おでんはうちの地元おいしいよw」

おでん談義で盛り上がる観客…。そりゃ冬だもんね。
でも先輩の部屋は自力でアツゥくすることに意義があるのだよ。


KTGY先輩return「介護! レア掘り! オナーヌの3つだ」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「介護w」
イース「/moya なるほど・・・」

KTGY先輩return「例えばちる爺は行く先々で脱糞している」
イース「/moya 確かに・・・(かな)」
KTGY先輩return「当然ケツはうんこが付いている」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「拭かないの?」
イース「/moya なるほど・・・」
KTGY先輩return「そのケツを舐めて綺麗にしなければならない」
煉華「舐めて綺麗にするんだよ」
ウィン「あの短い手じゃケツに届かないから……」
イース「え!?」

KTGY先輩return「では、その練習からいこうか」

イース「/moya ちるさんかわいいからいいのかな・・・?」
「/moya よろしくお願いします」

KTGY先輩return「ここにアイスフラワーがある。これをちゅぱちゅぱしてみなさい」

イース「/moya ペロペロ」
ウィン「舌くっ付きそう」
イース「うん、冷たくておいしい」
KTGY先輩return「それがちるちゃんのうんこだと思ってなめるんだぞ」
「おう、レアでいうとどんな味だ?」
煉華「ベロのくっつくとはがす時痛いよね」
イース「/moya (スカトO経験ないんだけですけどw)
煉華「経験あったらドン引きです

イース「/moya でもちるさんのはチョコバナナより美味しそう」
「/moya 確かに」
ロンミナ「私は即刻引きます」
ウィン「遭難した時、体に金属がくっ付いちゃったりしたときは、無理に剥がさず、おしっこを掛けましょう」


KTGY先輩return「ちなみにちるちゃんのンコは緑色です」
 たまに田虫色に輝きます」

イース「/moya 野菜中心で健康的ですねw」
Yuna「グリーンペッパーが効いてそう^^」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「きゅうり」
ウィン「ケツ穴ヒリヒリしそう」
煉華「グリンピース」

順調に見える舌使いの調教…。だがHINの失言が場を逆に凍らせる事になる…!
イース「うん、ちるさん今日も野菜い多くて美味しいです^^」

ウィン「ちるちゃんのンコが美味しい訳ないだろ!


イース「/moya そうなんだ」
KTGY先輩return「そうだ不味い!」
ジュニ猫「あたりまえだよなぁ?」
イース「うへ!?」
煉華「醤油で炒めればなんとか・・・」

KTGY先輩return「だが不味いからといって食べないとは言えない!」
「上の者の命令は聞かねばならないのだ」

かつての王国は某王女の独裁政治であった。
王女が白といった黒でも白。
王女が「しろ」といったらどんなことでもしなければならない。

そんな王国IZMが染み付いた現生うに村の面々だが、先輩は独自のスタイルを貫いてきた。

イース「"/moya (ちるさんのんこはタイカレーちるさんのんこはタイカレー)"」
「/mn8 /moya うん、スパイシーで美味しいです^^」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「今晩グリーンカレーだったのに(´;ω;`)」
イース「/moya すみません」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「ww」
ウィン「ココナッツミルク♂が効いてる」

自己暗示をかけることで食糞への抵抗をなくそうと試みるHIN。そこへ先輩から一喝が…!


KTGY先輩return「あのねHINちゃんね、まず村に溶け込もうとする姿勢は評価する」
イース「はい」
KTGY先輩return「だが、君からは覚悟が足りない
イース「と、いいますと^^;」

そして先輩はありしの頃の思い出を語り出した…。
KTGY先輩return「・・・かつてGuは不遇職といわれた」
「Gu禁止部屋を立てられ、近接からも馬鹿にされ、アークスシップの隅でひっそり暮らす斜陽の男達だった」


ウィン「かなしみの時代」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「遠い目」
ジュニ猫「せやったなw」

KTGY先輩return「それが修正によって変わった。Guは頂点に立ち、逆に他職を嘲笑いはじめた」
「・・・しかしそんな時間も長くは続かなかった」
「Guは再び日陰屋になった」

ウィン「盛者必衰栄枯盛衰

KTGY先輩return「これが何を意味するか分かるかな?」

イース「/moya 調整が難しい?
大体あってる。いや、全部あってる。だがここでの答えはそれじゃない。

KTGY先輩return「/toge リアルにしろネットにしろ、人は濡れ手で粟掴んだが最後、怠惰に堕ちるということだ!
「生うに村はいいところかもしれない。でもそこに甘えてはいけない(戒め」

イース「/moya 漢字読めない(バカw)」

KTGY先輩return「君にはそこを理解してもらいたかったんだ」
ジュニ猫「/toge ナルホロ!
ウィン「マスターが感心なさってる
イース「了解です!」
煉華「流石先輩良いこと言うわ」
イース「/moya 勉強になります」
ウィン「先輩の調教はマジの調教だから」


KTGY先輩return「よし、ではこのオリに入ってみなさい」
クチマネ・ドール「よし、ではこのオリに入ってみなさい」

誰だよクチマネ引っ張ってきたけしからん大馬鹿野朗は…そのクチをオナホールに変えてやろうか?

イース「私も出来る限り人の助けに頼らない言うには」
「はい」
「みえないw」


[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「檻?w」
煉華「wwww」

※阿呆2人がオリの裏で踊っていやがったので視界が微妙になったようです。


KTGY先輩return「人は皆、この狭い空間から生まれ、そこで育つ」
「篭の中の青い鳥は、いつか幸せを求め旅立つのだよ・・・」

イース「/moya そうですね・・・」
「/moya 井の中の蛙大海を知らず」

KTGY先輩return「さて、今君の後ろの正面には誰がいるかな?」

さくら「ろっくべあかな」
イース「yunaさん?」
「ハコサンも」
クチマネ・ドール「ハコサンも
KTGY先輩return「そうだね。どちらも心底しょうもない面々だね」
煉華「wwwww」

Yuna「私はいないんかいクチマネ;;」←そこツッコむとこちゃうでYUNAちん

煉華「俺も行かなくてよかった」


KTGY先輩return「よしではソフトかつナチュラルに恥ずかしい思いをしてみよう」
イース「はい!」

KTGY先輩return「(先輩、HINを鎖つき首輪で縛る)


イース「わんわん」
「私はあなたのいぬです」
さくら「イメージプレイかな?」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「ノリノリですね」

KTGY先輩return「/toge 違う!」

イース「ひ!」

KTGY先輩return「おまえはきょうから、白豚だ」


[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「黒い・・・」
イース「/moya 豚」

KTGY先輩return「さあ声に出してみろ。し ろ ぶ た

Yuna「黒いですよね。。」
イース「ぶー」
煉華「ハイネちゃんの妄想力(M力)が試される」
ウィン「汚れてしまったのね」
ジュニ猫「・。。・ブヒ」

イース「ぶーぶー」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「(´・ω・`)
ウィン「出荷よー
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「(´・ω・`)らんらんは白豚だったの?」
イース「豚カツにされてみんなに食べられるのが本望な豚です」

KTGY先輩return「いい鳴声だなあ。耳がかゆくなるくらいだなぁ・・・ん~・・・ふふ・・・」

煉華「ん?流れ変わったか?」

だが変わらない(無常)

KTGY先輩return「知ってるか、スーパーに並んでる豚肉は生後約半年の代物なんだぜ。」
イース「/moya そうだったんだ」
「/moya 知りませんでした」

ウィン「ペドじゃん」
KTGY先輩return「つまりおまえらはケツからぶひぃと生まれて半年しか生きれないものを喰ってるわけだ」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「銀の匙?」

KTGY先輩return「ただぶひぶひ言うだけでぶたになれると思ったか?」
「/toge ええ、思ったかぁ!

イース「思っていません!」

KTGY先輩return「そうだ。豚の道も険しいんだよ。」
「犬の道、豚の道、奴隷の道、皆カップラーメンができるぐらいでなれたらなぁ、誰も世話いらねえんだよ!



イース「はい、これからは豚肉食べるときはもっと豚の気持ちになって食べます!」
さくら「食べたくなくなるwww」

KTGY先輩return「なのにおまえはすぐ豚の真似してその気になってたよなぁ・・・(ログ保存
イース「/moya 真似して言われてすぐ真似してしまいました><」
ウィン「人間は常に命を奪って生を繋いでいるのよ」
KTGY先輩return「それがいけないわけだ。」
これからみっちり生命の道を教えてやるから

イース「/moya はい、お願いします」

KTGY先輩return「よし、オリに入ったまま寝っ転がってみろ」
「よ~し、動くなよ~(火をつけたタバコを皮膚に付ける)

イース「/moya あ、あつ

KTGY先輩return「熱いか?」

Yuna「/moya /mn6 あ、あっ////」
イース「熱くないです」
KTGY先輩return「そうかならもう10本はいけるな(ジュー~)」

ウィン「アツゥイ!!」
イース「/moya う、ううう」
KTGY先輩return「こうしてだんだん敏感になっていくんだよ。色んな所がな」

イース「/moya あ、アツイです」
KTGY先輩return「感じてるか?感じてるのか?」

煉華「快感に変わっていく」
さくら「焼き豚やー」

イース「/moya 少し感じています」

KTGY先輩return「/toge それが生きてる証拠だよ!」(決め台詞)

イース「そうです!」

ウィン「(快楽に)溺れる! 溺れる!」

イース「私は生きてます」
KTGY先輩return「生きてて、どうなってるんだ?」
イース「1秒1秒に今ここにいることに感謝してます」
ウィン「人間は生きながらにして、ゆっくりと死んでいっている」
KTGY先輩return「そうか、そうね。ン~フフフ・・・(満悦」
イース「/moya そうですね・・・誰もが死の恐怖と戦っている」

KTGY先輩return「おまえもうネトゲは時間の無駄()なんて言えないな」
「生きてる事の喜び、快感を感じたんだから」
イース「PSO2やっている以上そんな考え捨てました」

KTGY先輩return「そうだ。」
「リアルはクソゲー?否!」
「リアルもネトゲも平等に糞だ!」

イース「そうだよ」
ウィン「わかる」
KTGY先輩return「/toge 大切なのはそこにどう生きるかだ!」
煉華「ネトゲはいいとこや」
ウィン「リアルなんて終わらないレア掘りみたいなもん」

KTGY先輩return「よしじゃあ最後の仕上げだ」
「/toge 豚ぁ!」
イース「ぶひ!」

KTGY先輩return「/toge 生とはなんだ!?」(哲学)


Yuna「ゴムをつけないこと。。」
ウィン「やっぱりな♂」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「クリーム?」
Yuna「キャラメルかも」


イース「自分意思を貫き、どう生きていくことです!
KTGY先輩return「おし、その意気だ


イース「まだ答えが見つからないかもしれないですね」
ウィン「考える事こそが生きると言う事」
イース「そうですね」

KTGY先輩return「豚だろうが人だろうが関係ない。生とは平等にして不平等

イース「本当にそう思います」
「私は理不尽な経験してきたので痛いほどわかります」

KTGY先輩return「だからおまえは し ろ ぶ た だって構いはしねぇんだ」
自身持って豚として生きろ!」

イース「はい!」

KTGY先輩return「(誤字すまぬ)
ウィン「ちゃんと非は認める先輩、好き」

KTGY先輩return「・・・こうしてHINは従順な豚として生まれ変わった。しかしそれが不幸とは限らない。」
「豚とさげすまれた先になにかあるかもしれないのだから・・・」
「/toge おしまい!



煉華「~Fin~」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「8888888888」
イース「ありがとうございました」
煉華「感動した!(格言)
ウィン「ネタと思いきやいつも真面目に調教してる先輩ほんとすこ
KTGY先輩return「調教とは相手を強いるからこそ哲学となり、美学となりうるのだよ」




(ここからは収録後。いわゆるNG集楽屋裏)


さくら「まぁとりあえずハイネさんはそれたべて豚になろう?」
「ビジフォンで5000メメタでした(キッパリ)」
イース「え!?」

部屋のど真ん中に数々のシュトーレンが置かれる。
どうみてもスクラッチの売れ残り品です。リアルだったらカビ生えてるね。

さくら「やだなー椅子とかで合計10万は貢いだのに生ごみだなんて///」
煉華「倉庫に1年はしまってあった」
[゚Д゚]<ハコモアイシテ!「床に置く当たりがわかってますね」


KTGY先輩return「さくらさんの生ゴミおいしいです」
ロンミナ「出前でしょうか?」
KTGY先輩return「生ゴミ美味しいさくらさん大好き生ゴミ美味しいさくらさん大好きなまごみおいしいさくらさんだいすきなまごみおいしいさくらさんだいすき・・・
さくら「コワイ」


Yuna「あれ・・?消費期限2014.12.19・・・」
ウィン「2012って書いてあるよ」
イース「賞味期限くらい大丈夫大丈夫w」
さくら「ちがうよ、2010,12,19だよ」
イース「へw」
ウィン「どんどん古くなっていく」
KTGY先輩return「あ、使用済みコ ンドー ムがある。夫との情事に使ったのかな?」

イース「/moya 里見さん食べてあげなよ」
「/moya 4年前の残っていますよ」


KTGY先輩return「モグモグ・・・高騰する直前のブラオレットの味がする」
煉華「ペロ…、これは青酸カリ…(バタ

イース「あ」
「やったね、保険金もらえるね!(大問題)」

KTGY先輩return「やはり生ゴミは女性が捨てたものに限る」
さくら「受取人は水月ですよ」
イース「/moya 手が早いことでw」
さくら「来いよコナン君」
イース「警察だ!(現実)」(インパルス板倉)

KTGY先輩return「なまごみおいしいさくらさんだいすきなまごみおいしいさくらさんだいすき・・・(モシャモシャ・・・」
先輩が正しい豚の作法を見せてるのに誰も見てくんない。さびCなぁ…。


煉華「うぃんさんなら檻から脱出できるな」
イース「"さくらさんの手料理美味しいですw胃薬でなんとかなるw"」
さくら「4年前に賞味期限の切れたケーキ食べて毒確認しろよ(ゲス顔)」

ここで先輩、調教中は殆ど話さなかったロンミナ嬢へ暴挙を試みる

KTGY先輩return「くつしたおいしいロンミナさんだいすきくつしたおいしいロンミナさんだいすき・・・
イース「/moya ろ、ロンミナさんw」
ロンミナ「今の状態で靴下も何もないのですが・・・」
ウィン「ちょっとー、この生ごみロンちゃんの靴下混じってんよー」
KTGY先輩return「先輩にとって蝿や蛆虫はむしろタンパク質です」

Yuna「そのうちパンツでてきそうw

この瞬間(とき)、流れが動いた。

煉華「でるよ」
ウィン「で、でますよ」
さくら「まちがっちゃいないんだよなぁ・・・」
イース「/moya /mn6 ロンミナのパンツ・・・」
Yuna「大当たりだw」
さくら「ロンさんのぱんつ(鋼鉄製)」

いい加減にしなさーい!(素手パン)

KTGY先輩return「こ、これは・・・ロンミナのパンチじゃねーか!
イース「鉄分とれそうw」
ロンミナ「渾身の右ストレートを・・・」
さくら「歯もとれそうね」
煉華「すごく…おっきぃです」

こうして最後は皆で年越し生ゴミを食べて終了したのでした…。
2014年もあと数日で終わり。来年はどんな惨劇があるのか楽しみだね(ニッコリ

| KTGY先輩return | 19:13 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

お疲れ様でした~
始まる前のセンチメンタルな先輩と違って
時間が来たら・・・やっぱりプロですね♪

| Yuna | 2014/12/23 21:52 | URL | ≫ EDIT

改めてお疲れ様でした・・・w
過去の先輩の部屋見たんですけど・・・みんなはっちゃけてる中私は緊張のあまりまじめすぎましたね・・・・w
でも改めてチームの厳しさを思い知りました、これからはチームの一員として今回のことを身に染みていこうと思います!

| ハイネ | 2014/12/24 20:35 | URL |

今回も名言のパラダイスであった(恍惚)
喜んで奴隷となるその心には、生の実感を噛みしめる快楽が孕んでいるのね・・・

そんなことよりロンミナさんの靴下舐めたいです

| トムさん | 2014/12/25 15:02 | URL |

教育を受けたのは先輩であった。

| ジュニ | 2014/12/26 20:31 | URL | ≫ EDIT















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