ジュニジュニうに村

リリーパの手によって支配された村

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ユーザー参加型企画()『劇団アイリ王国』2演目め

よい子のみんなあつまれー。わるいこのみんなはきえてなくなれー。
劇団アイリ王国が始まるよー。

今回も全編においてあますことなくすべからくgdgdになりました。
でも、あえて言おう。

gdgdを恐れちゃ駄目だ!
いや、役者は場をgdgdにするのが目的だ!(達観


ゲイビデオの男優が台本通りに演技できるかっていうと違うだろ?
男は度胸、女は愛嬌、坊主はお経。何でも試してみるのがいいと思うぜ

それではいってみましょうっ!


(それは、inしてもやる事ねーわと嘆いているメイちゃんの一言から始まった…)

メイフィール「暇じゃな」
「する事なーんもないよ」
「高密度ロビーでロビアクやってその辺の人煽って遊ぼうか考えるくらいにする事がない…」

(先輩、せっかくだから劇団アイリやろうぜ、と誘う)

KTGY先輩return「やる?」

メイフィール「え、今日ですかい!?」

KTGY先輩return「お望みとあれば」

メイフィール「いざやるか?って言われると緊張するチキン」

KTGY先輩return「なんだっててめぇはケツに対してそう根性がねぇんだ?」

メイフィール「う…」
「わ、私はふともも派だ、だし…」

メカヨシヲ「スマタ派か」

メイフィール「そそ、そんなの知らないし(震え)」

KTGY先輩return「メイちゃんが暇暇でいらっしゃるよ。王国民よ参加して差し上げろ」

SAKIMORI「あ、メイさんの調教はじまっちゃうな(確信」

メイフィール「調教のほうはちょっと…^^」

KTGY先輩return「今日は調教やないで」
「逆に考えるんだ最低2人いればコントになるから大丈夫と」

メイフィール「なるほど深い」

KTGY先輩return「よし決まりやな」

メイフィール「よーし!」

(その後、メイちゃんルームへ移動)

ナベリウスパパガイ「チャーシュー」
「死ぬべきか死ぬべきか…それが問題だ」
「死ぬべきか死ぬべきか…それが問題だ」

(この後、劇中パパガイさんが想像以上に張り切ります^^)
(そして演目は…)



KTGY先輩return「○○と○○のラブラブ新婚生活 これでいこう」

メイフィール「なんで伏せるのw」

ナベリウスパパガイ「酉年だからね」
「12の倍数単位で特定可能」
「www」
「12の倍数単位で特定可能」

メイフィール「なかちゃんやる?」

KTGY先輩return「やれと言われたら拒否権ないで」

Nakaba「おふ」

メイフィール「そうだそうだ」

KTGY先輩return「劇団アイリは逃れられない業(カルマ」

ヴォルター「アビス」

Nakaba「やることになるとは・・・」

メイフィール「夫 ヴォルたん 妻 なかちゃん」

KTGY先輩return「ヒュー!」

メイフィール「さぁ始めよう^^」

KTGY先輩return「ナレーション役はメイちゃんがやろうね」
「劇団アイリ始まるよー」

ナベリウスパパガイ「傍聴者のパパガイに素敵な言葉を覚えさせる発言を心がけてください^^」

ヴォルター「ウィンちゃん動いてる!珍しい!」




メイフィール「"~とあるアークス夫婦の物語~ 2014初夏
ていくわん



ウィン「ビクンビクン」

KTGY先輩return「88888」
「パパガイうざいw」

エグッチーー「www」

ウィン「パパガイさんも準備万端みたいっすね」

メイフィール「ここはあるアークス夫婦のマンションの一室」
「朝から何やら不穏な空気が流れています」

ヴォルター「もう、何考えてるのよ!朝昼晩のご飯全部パフェだなんて!」

ウィン「煽ってくるなぁ」

ヴォルター「オネエ」

Nakaba「しょうがないじゃない好きなんだもの」

メイフィール「なるほど!」

ヴォルター「う・・うん(モグモグ」

メイフィール「夫のヴォルターは巷でいう所の「おネエ系」」

ヴォルター「ヨクワカラン」

メイフィール「妻であるナカバは献身的に夫を支えていました。ところが…」

ヴォルター「ばんごはんはミカンですかそうですか!もういい!」
「実家に帰らせていただきます」

メイフィール「おネエがバレたことに逆切れ、ってことにしよう」

ウィン「もうこれわかんねぇな」

ヴォルター「うん・・・」
「;ω;」

メイフィール「いやだってむずいもんw」

ヴォルター「わたし実家に帰るから」
「不倫するといいのよ」
「さいしょっからやろう(名案」

メイフィール「そうしよう(便乗」

KTGY先輩return「wwww」


(メイちゃんはやくもギブアップ。なんだってテメェは劇に対してそう根性がねえんだ?)
(王国民はな、背負わにゃいかんときはどないしても背負わなアカンぞ)



メイフィール「私出演で」
「先輩進行おなしゃす…」

KTGY先輩return「わかったわかった。じゃあナレ役はわたしやるよ」
「ただしヴォルが夫でメイが妻な」

(俺が勃たしてやるか。しょうがねぇなぁ~)

メイフィール「らじゃー」

ヴォルター「私はいるのか」

KTGY先輩return「とあるアークスの初夏の風景 Take2
「ここはとあるマンションの一室」
「夫ヴォルと妻メイは結婚して一ヶ月のラブラブな2人である」
「しかしある日の朝、なにやら不穏な空気が・・・ →」
「(こんな感じやな)」

メイフィール「私ね、貴方が「ニューハーフ」って知ったうえで結婚したんだけど。
「まさか昨日の夜部屋に男を連れ込んでるなんんて思わなかったわ」
「私だけを愛してくれるって言ってたのに…」

ヴォルター「あれは・・・つまようじが可哀想だったから・・・仕方なくケツを貸してやっただけだ!!」

メイフィール「そんな…貸りるほうならまだしも…貸したのね!!」

ヴォルター「入った気はしなかったけどな!!!」

メイフィール「いつからなの…」

ヴォルター「昨日だよ」

メイフィール「昨日って…昨日は帰ってきてから一緒にからあげ揚げたじゃない!!私が寝てる時なのね…」
「そうですか、それなら私にも考えがあります」
「←」

KTGY先輩return「ご苦労」

メイフィール「えぐっち感謝」

エグッチーー「お礼は体でね☆」
メイフィール「ふとももSS5枚かな」
ヴォルター「はーい(^o^)丿」
ウィン「はいどうぞ(ボロンッ」

KTGY先輩return「寝ている隙にまさかの情事発覚、犯人はアークスのしなびた爪楊枝ことエグッチーだった」
「怒り狂ったメイフィールはエグッチーを呼び出し」
金タマの唐揚げで復讐することにした!
さあ、つまようじ解体ショーの始まりや! →」

(先輩、せっかくなので本人を劇に巻き込む)
ていくつー


ウィン「ウマそう」

エグッチーー「ちょ、急に呼ばれたんだけどなにかな///」

メイフィール「貴方の電話番号、所在地、プロのアークスに頼んで調べてもらったの」
「私達結婚して一か月なんだけど」
「まさか貴方みたいばドブネズミにうちの夫が誑かされるなんて…」

エグッチーー「まずはドブネズミに謝ろうか」

メイフィール「でもね、怒ってないの私。あなたにもあなたの考えがあってこうしたんだと思うから」
「今日は理解を深めるために、お食事でもしながらお話しようと思ったのウフフ」

ヴォルター「みかんでもどうぞ」
メイフィール「どうぞどうぞ」
エグッチーー「みかん大好物なのー(´艸`*)」

メイフィール「←」

KTGY先輩return「勧められたみかんを食べたエグ。勿論睡眠薬が塗っていた・・・!

エグッチーー「ぐっ、なんだか急に眠気が・・・」

メイフィール「眠ったようね…」

KTGY先輩return「全裸に剥かれハム用のタコ糸で縛られたエグ・・・目が覚めた時、彼の股間からイチモツ(見えないほど細い)は消えていた

ウィン「元々あっても無くても変わらないようなもんだからね」

神速のSARU「あ、なる。了解」


KTGY先輩return「そしてその横でおいしそうにから揚げを頬張る2人。しかしまだ足りない加速した狂気は危険な領域に突入する」
「そしてメイが次に行ったことは・・・! →」

メイフィール「食べごたえはなかったけれど、味は悪くなかったわね…」
見たかしら?貴方(ヴォルター)もこうなるかもしれなかったのよ

KTGY先輩return「(いい感じに病んできましたね)」

ウィン「もうすでにニューハーフなんですがそれは……」

メイフィール「ニューハーフは最初から持ってるから…からあげに…って事や…w」

ヴォルター「俺は昨日取ったからもんだいない。ところで、お前に大事な話があるんだ」

メイフィール「…なにかしら」

ヴォルター「俺には隠し子がいてな・・・ウィンって子なんだが・・・仲良くしてくれるか

メイフィール「えっ!!へっえっぇつ!!!」

ウィン「ママー


やめろぉ!(建前)ナイスアドリブぅ!(本音)


メイフィール「こんな…こんな痩せ細った子が私の…」

KTGY先輩return「(アドリブらしい展開ですね)」

ウィン「それはパパの経済状況が芳しくなかったからだよ」

メイフィール「だってパパを見てごらんなさいよ!なかなかムッチリしてるじゃない…!」

KTGY先輩return「(生ハム並みに生々しいな)」

ウィン「全部シリコンだよ」

ヴォルター「そうなのよー じゃあパパはお仕事いってくるわねん」

ウィン「あーお腹空い……あ! からあげだ!

ヴォルター「仲良くしててねん」

メイフィール「あ、それは!!」

ウィン「モグモグ」

エグッチーー「/moya おぉぅ、あぁそこは・・・///むにゃむにゃ」

メイフィール「こいつ…食ってる…(葛城ミサト風)

ウィン「モグモグモグ」

KTGY先輩return「(全身から揚げにされたんやな)」

メイフィール「まだ痛みを感じていないからいいけど…目を覚ましたらどうなるのかしら…

ウィン「ブチィ! バリバリムシャムシャ」
「クチャクチャゴリゴリ」

メイフィール「ひどい…もう大腿部の肉がほとんどなくなって…
「これは私の手に負える自体じゃなくなってきたわ…」

ウィン「ジュルジュル」
「ドンドコドンドンドン!」

メイフィール「エグッチーが目を覚ます前に私は逃げなきゃ…!!(航空機のチケットを握りしめ)」
「お腹いっぱい食べてね!!(フェードアウト)」

ウィン「キュイーン! スババババババ!」

メイフィール「ここで先輩にパス←」

ウィン「ヌッチャヌッチャ」
「ボボボボボボボボボ」

KTGY先輩return「結局、ラブラブだった2人はうまくいきませんでした。」
「いや、これは起こるべくして起きた問題だったかもしれません。」
しかしエグはウィンの体と1つになり、やがてウィンは子供を産みました

ウィン「デュルルル」

メイフィール「超展開w」

ヴォルター「!?」

ウィン「アー産まれるアー」

KTGY先輩return「そう、EGT細胞により脱糞からでも子供ができるようになったのです。ふぉとんのちからってすげー
ウィンとエグ、こんどはうまくいくといいね(棒

ウィン「うっ! でるっ!」

エグッチーー「EGT細胞万能すぎる

ウィン「出産しちゃうぅぅぅぅうう!
スポーン!

KTGY先輩return「おしまい」

ヴォルター「www」


メイフィール「パチパチパチパチ」

エグッチーー「パァパァ~」

KTGY先輩return「8888888」

ウィン「何この子きもい」

メイフィール「転生してるやんw

ウィン「認知しませんよわたしゃ

メイフィール「皆様ありがとう」

KTGY先輩return「何だろう、こんな展開があるか!? をそのまま劇にしたような」
「これはこれで味があっていいメロドラマだったね(ニッコリ」

メイフィール「最後は変態に助けてもらって良かった」

ヴォルター「んだ」

KTGY先輩return「助演賞」

ヴォルター「もう役者になることはあるまい」

KTGY先輩return「さて、これ・・・うpしたらどういう反応するだろうか」

ヴォルター「(;´・ω・)」

メイフィール「どうなる事か…」

ウィン「全米が泣いた」

KTGY先輩return「君の黒歴史に、また1ページ・・・」

メイフィール「えぐっちとウィンちゃんが高評価を受けるはず」

ウィン「全米泣きすぎじゃね?」

ヴォルター「www」

ウィン「アメリカ人どんだけ泣き虫なん」

エグッチーー「wwww」

Tagger「おつ~」
Lindy_F_Gran「おつさまー」
エグッチーー「おつおつー」

| KTGY先輩return | 19:36 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

なんだこの神ドラマ(棒)

マスター・ベイションのような神ネーミングはなかったものの、今回のほうが話のスジ♂が通っててよかったと思います

EGT細胞はおそろしいと思います

| トムさん | 2014/06/06 20:06 | URL |

EGT細胞はありまぁす!

| llウィンll | 2014/06/06 22:10 | URL | ≫ EDIT

gdgdですいまえんでした。でも楽しかった(´・ω・`)

次回からは1ギャラリーとしておゆうぎ会を楽しませてもらおうかなと思ってます(懺悔)

| メイフィール | 2014/06/08 00:59 | URL |

俺が見たいのは、まじりっけのない「先輩の」世界なんだ…
期待あげ

| よしを(.みけ) | 2014/06/09 02:19 | URL |















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