ジュニジュニうに村

リリーパの手によって支配された村

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

氷光子使いの雪兎

――――とある日の凍土(N)にて




???「待ってください!マスター!」




スーシャ「・・・遅い」





スーシャ「そんな事じゃイエーデにも勝てない」




ユキュサ「そんな事言われても、雪に足を取られてうまく走れないんですよー!



     マスターはホバーリングしてるから足を取られないのです!ずるいです!」m9ビシッ




スーシャ「・・・・・・」(先に進みだす)




ユキュサ「あ!待って下さいマスター!私が悪かったです。悪かったですから置いていかないでー!」ナミダメ















ユキュサ「マスター行っちゃった・・・」




通りすがりのイエーデ「ウホッ?」(おや?何だこのちんちくりんは?まさか雪にはまって動けないのか?)




ユキュサ「うわああああぁぁぁ!イエーデだあああぁぁぁ!た、たた助けてマスター!」(大泣)




通り(中略)イエーデ「ウホホッ」(他の仲間が見つけたら大変だな。どれ助けてやろう)ノッシノッシ




ユキュサ「いやあぁぁ!こっち来#@&%#$!」(超大泣)




(前略)イエーデ「ウホ・・・ウh!」(ほら早くこの手n・・・!?急に体が動k)

     グサグサグサグサグサ(サ・バータが刺さる音)




ユキュサ「サ、サ・バータ!という事は・・・マスター!」




スーシャ「ほら、私の言った通り」(岩陰から出てきて手を差し伸べる)




ユキュサ「うわあぁぁん!マスター!怖かったよおぉぉ!」ダキッ




スーシャ「やっぱりあなたにはレベルが高すぎた。ナデナデ



     ちょうどこのイエーデで目的の数に達したし今日はもう帰還する」




ユキュサ「はい!マスター!」パアァァ(笑顔)




pso20131024_181619_006.jpg





スーシャ「・・・・・・大体どうして凍土に付いて来たがっていたの?」




ユキュサ「それはですね。私の好きなものが・・・



     マスターと雪だから、両方揃ったらいいなぁって思ったからです!」









はい。と言う事で今回はスーシャとそのサポートパートナーであるユキュサのお話でした。
私もみんなの役に立つような記事を書ければいいんだけど・・・こんな感じの事しかできません・・・
次に投稿する記事ではユキュサの紹介記事を書こうと思いますので、ユキュサについてはそちらで。
最後に一言だけ・・・・・・







イエエェェデエエェェェ!!!!!





前回:氷光子使いの執事の危惧
次回:???

| 未分類 | 19:11 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ユキュサちゃん、早口で言うと雪ウサになって
なんだか別なところで萌えたw

ユキュサちゃんのアップの画像もみてみたいなぁw

| Judar @ 緑のマモー | 2013/10/26 15:14 | URL |

ゆきゅさちゃん可愛い(''**
こういうキャラにも雪さんのコダワリが詰まってるのですね!
次の紹介記事楽しみだなー>W<*

| みるき | 2013/10/27 21:46 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://kingdomofili.blog.fc2.com/tb.php/456-9a91bfdb

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT